2016年10月12日~14日 第43回 国際福祉機器展 H.C.R.2016(@東京ビッグサイト) 

龍野コルク工業株式会社様ブース東5-15-04で

イージスワロー・完全側臥位クッション・シムスイピローフィット・VF-FITクッション・e-FITクッション・マザーハグ

を体験展示します。

食事中のむせや咳き込みが気になっていませんか?

もし、家族が誤嚥性肺炎になったらあなたはどうしますか?

誤嚥予防姿勢を考えませんか?

誤嚥予防姿勢(頸部前屈)とは、枕を高くしてあごを引いた姿勢。

目安はあごの先と胸との距離が小指・薬指・中指・人差し指(4横指)分あいた下の写真です。

 

 

 

 

 

 

 

あなたやご家族様に最近次のようなことがありませんか?

  • 食事中によくむせる
  • 飲み込むのに苦労することがある
  • 飲み込んだ後も、口の中に食物が残っている
  • 固いものがかみにくくなった
  • 食事の後、がらがら声になる
  • よく咳をする(夜間、咳込むことがある)
  • 食べる量が減った
  • 体重が減った(1ヶ月で5%以上、半年で10%以上)
  • 舌に白い苔のようなものがついている

どれか一つでも、当てはまるなら嚥下障害の恐れがあります。

 

専門病院での検査を考えてください。

 

あなたやご家族様に以下の症状は見られますか?

  • 発熱
  • 激しい咳と汚い痰(黄色いタン)が出る 
  • 呼吸が苦しい
  • 肺に雑音がある 

誤嚥性肺炎の恐れがあります。

 

専門の病院での検査を考えてください。

 

 

 

 

ご家族が誤嚥性肺炎で入院されると、あなたの生活がかわります。

1.看病、見舞いに病院に通うのが大変なのに、すぐに退院後のことを聞かれ、

     在宅か転院か施設入所か選択を迫られます。

2.ご本人は、すぐに好きなものを食べたい、早く家に帰りたいと願っても

 そうはいかない場合、ご家族様は戸惑い、慌てます。

3.最悪、次のようになることを覚悟してください。

  • 治療のため絶食期間が2週間とられ、体重が減り、痩せて骨・皮・筋が目立つようになり、別人になってしまう。
  • 場合によっては、口から食べれなくなる
  • 体力が極端に落ちる

4.退院時に食事指導を受けます。

  • 食事内容に注意が必要。食材を刻んだり、ペーストにしたり、とろみを付ける
  • 小さめのスプーンをつかってゆっくり食べさせる(40分以上かかることもあります)
  • ベッド上での食事が余儀なくされ、枕を高くしてあごを引いて食べさせる

  

 


あなたが直面している悩みは何ですか?

  • 誤嚥性肺炎にはなっていないが、むせや咳き込みが気になり、誤嚥するのが心配。
  • 脳卒中後遺症等による嚥下障害がある。
  • ご家族様が誤嚥性肺炎で入退院を繰り返しているが、なぜ誤嚥を繰り返すのかわからない。

【在宅療養をされている方】

退院時に食事姿勢を指導されたが、よくわからない。 

毎回ではないが、食事をヘルパーさんにしてもらっており、むせないか心配。

 

【施設に入所されている方】

飲み込みやすい食事を作ってもらっているので、食べ物の心配はない。

でも誤嚥性肺炎になるかもしれないと言われている。

なぜ、誤嚥を起こすのか説明がない。または、説明がわからないので、予防できないのかいら立ちがある。

 

あなたの悩みは

・食事中にむせや咳き込みが多い。

・誤嚥するのが心配。

・誤嚥を予防したい。

 ですか

一緒に誤嚥予防を考えてみませんか。

 

誤嚥予防には具体的なことと曖昧なことがあります。

誤嚥予防には3つの注意点が必要です。

食べ物、食べさせ方、食事姿勢の3つです。

 

具体的にできること

1.食べ物(食形態)

  刻んだり、ペースト状にしたり、とろみをつけたりして飲み込みやすくします。

  また、市販の嚥下食などが利用できます。

 

     これらは、嚥下能力や身体状況に応じて変更することが可能です。

  医師からの指導、栄養士からのアドバイスなどが受けられます。

2.食べさせ方(摂食方法)

    小さめのスプーンで一口量を少なくして、ゆっくり食べさせます。

    食事介助者が様子を見ながら、調整して食べさせることができます。

 

曖昧なこと

食事姿勢で頭の角度調整です。

 一般的に、枕を高くしてあごを引く、目安はあごの先と胸との距離が小指・薬指・中指・人差し指(4横指)分と言われています。

下の写真2つとも同じ表現になりますが、見た目から明らかに異なります。

でも、誤嚥予防として、何が違うのか説明できる人は少ないです。

あごを引きすぎると、飲み込めません。あごが上がると食べ物が気管に入りやすくなり誤嚥します。食事介助者は実際に自分が試して確認するとよりよい食事介助ができます。

枕とクッション、タオルで毎回同じ頭の角度を調整するのは難しいです。

人によって頭頸部の感覚は異なっています。

 



食事中にむせや咳き込みが気になる方は食事中の姿勢、頭の角度に問題がある方が多いと思います。


私は平成19年4月から25年3月まで、兵庫県立福祉のまちづくり研究所で食事支援機器の研究開発をしました。嚥下のことを全く知らなかったので、飲み込みやすい姿勢はどういうものなのか知るために、回復病棟の看護師19人に協力していただき誤嚥予防姿勢を調整する実験をしました。


実験中の写真
実験中の写真

 

結論から言いますと、飲み込みやすい姿勢ができたのは3割ぐらいであとは、まったく飲み込めない、かむこともできないなどひどいものでした。医療従事者でさえこの状況なら、在宅や介護施設では、難しいと。誤嚥して入退院を繰り返す方がおられるのも無理ないと感じました。

枕の角度を変えるだけで飲み込みやすさは変わります。

もし、飲み込みやすい頭の角度が毎回ほぼ同じであれば誤嚥予防ができるのではないか。飲み込みやすい頭頸部の調整ができる人にしてもらい、そのまま置くだけで利用できれば、誰がやってもほぼ同じ誤嚥予防姿勢が再現できるのではと強く感じました。

 

 

外から見えない、のど周辺での誤嚥の危険性

食事内容は見えます。

食べさせ方も変えられます。

しかし、口の奥から食道までは外から見えないので誤嚥の危険性があるのか、食事中はわかりません。

食道の入り口が2ヶ所

嚥下に関わる方以外では、あまり知られていないことがあります。実は、胃につながる食道の入り口が気管の入り口の左右に2カ所あります。

正面から見た左図では表現しにくいのですが、気管の入り口周辺に飲食物がたまる空間があります。この空間に飲食物を貯めて飲み込む嚥下反射が起こるまで待ち、ごっくんします。

この空間は座位やリクライニングの場合は気管の入り口周辺にあり、常に、誤嚥と隣り合わせで飲み込んでいることを肝に銘じてください。

 

横から見たのど周辺のCT画像


頸部前屈時のCT画像。口腔と気管に角度が付き誤嚥しなくなる

 気管の入り口周辺は、外から見えないため、頸部前屈ポジションでのCT画像に色を付け見やすくしました。

 食道は皮膚のように薄く、入り口は脊椎の前の筋肉にくっついていますので、CT画像に写っておりません。


 

飲み込む動作は複雑な動作をしますが、安全に飲み込むには、

➀飲食物が気管に入らないようにフタ(喉頭蓋)をする 

②のど周辺の筋肉が収縮して、飲食物を食道に押し込む

③食道の入り口が開き、飲食物を食道に入れる。

この3条件がほぼ同時に起こります。どれかが不十分であったりタイミングがずれると誤嚥が生じます。

誤嚥は、食事以外でも起こります。24時間いつ起こっても不思議ではありません。

睡眠中におこる誤嚥は唾液誤嚥または不顕性誤嚥と呼ばれます。

唾液誤嚥に興味のある方は、こちらをクリックしてください

 

では、何のために枕の角度を変えるのでしょうか

頸部の高さと後頭部の高さを調整すると、枕全体の角度が変わります。枕全体の角度を調整することによって頸部前屈姿勢が調整できます。

 

1.後頭部を高くするとあごを引いた姿勢になり、気管のふた(喉頭蓋)の上やその周辺に食物が貯まる空間が作れ、ごっくん(嚥下反射)が起こるまで貯めておける

2.のど周辺の筋肉が緩み、飲み込みに必要な筋肉が働きやすくなる

3.普段封筒の口のようにくっついて閉じている食道の入り口を広げることが期待できる

以上が頸部前屈をとる理由になります。

 

 

頭を高くして、あごを引いて食べさせてください。と指導された場合は、イージースワロー3045が役に立ちます。

 

イージースワロー3045は、ベッド上または背延長のリクライニング車椅子でリクライニング30度または45度で使用します。枕本体とSクッションとMクッションからなります。

頸部前屈姿勢を調整するには、枕本体のクッション挿入袋(3箇所)に、2種類のクッションを挿入します。その組み合わせは5パターンになります。

クッションを一度挿入すると抜かない限り、枕の角度はかわらないので、誰がやってもほぼ同じ誤嚥予防姿勢が調整できます。

微調整は、タオル1枚でできます。枕と首の隙間をタオルの厚みを変えて行えます。

 

5つのパターンからあなたの誤嚥予防枕を選ぶと、毎食事おくだけでほぼ同じ誤嚥予防姿勢が再現できます。

 

 

・タオル1枚を使って、

   枕と首の隙間を調整すると頸部の緊張もやわらぎ、気持ちよく食べられます.

・枕の下端を肩口に当てると食べやすくなります。

在宅療養の方は、医療従事者に相談して調整してください。

 

イージースワローには使用説明DVDが入っています。

・枕へのクッション挿入方法

が含まれています。

食事中に枕がずれ落ちる

食事をしているときに、枕がずれ落ちる場合は、枕本体にマジックテープ付き枕カバーをかけて、ベッド取付シートのマジックテープで固定してから、ベッドに引っ掛けてくださいベッド取付シートは、2種類用意しております。 イージースワロー枕本体の重さは280g、Sクッションは70g、Mクッションは120gです。

通常の枕(1kg)と比べると軽くずれ落ちにくくなっています。 


ベッド取付シートの利用
ベッド取付シートの利用
ベッドに設置した写真
ベッドに設置した写真

イージースワロー3045の調整は簡単にできます。 

下のビデオを参考にして下さい。

  枕の下にクッションやタオルを敷き頸部前屈を調整している今までの方法と
比べて、イージースワローは以下の点で優れています。


1.崩れにくく、飲み込みやすい頭頸部姿勢
 挿入袋内のクッションやタオルは抜けにくくなっており、
 時間が経っても枕の傾き形状は変わりにくくなっています。

2.再現性がある
一度設定すると、次回からはクッションを置くだけで誰がやっても
 ほぼ同じ頸部前屈が調整できます。

3.微調整が簡単
 タオル1枚で頸部や頭部の高さを調整出来るので、日々の体調により、
 微調整が必要な時も簡単にできます。

4.入院中と同じ誤嚥予防姿勢が再現できる
入院中に医療従事者に調整してもらって、退院後在宅や施設でも
  同じ誤嚥予防姿勢が再現できる。

5.洗濯・消毒できます。
 ぬるま湯で手洗い後、脱水をかけて日陰で天日干ししてください。
 嘔吐・ノロウィルス等にも安心、次亜塩素酸消毒できます。


  • 今、行っている枕での調整と同じ感覚で調整できます。
  • 一度調整すると次からは置くだけです。
  • 微調整は、タオル1枚の調整ですみます。

 

カタログダウンロードは下のボタンをクリックしてください。

お客様の声

頸部前屈用でMサイズを使用する場合が多いと思います。
病棟では食事の際にイージースワローを使用するようにしていますが
普段の枕と入れ替えるだけなので簡便なようです。
一般病院 言語聴覚士

枕とMクッションを組合わせての使用と、上腕部にLLクッションを使用しました。

円背の方で、臥位のアライメントでは、肩関節が内旋位となったため、それを抑制しました。

臥位でも、車椅子でも両方使用できたので、応用性が高くてよかったです。

患者さんの家族さんもとても喜んでいただきました。

回復期病棟 理学療法士

最初は軽すぎて、どうなのかな?っと思いましたが、その軽さのためギャッジを上げても落ちにくい。
中のビーズは、軽量なのに頭を乗せると安定しているみたいです。

枕カバーが緩いのはどうかのかな?っと思いましたが、枕とカバーの間に角度を付ける為のクッションを入れられる様に伸びる素材で更に緩くしてある様です。全く動かない枕というのも困りますので、その緩さが遊びになっているみたいです。
枕が下へ落ちてこない様に、滑り止めマットと枕がマジックテープで止められます。
このマットは、枕側はマジックテープが止められるジャージ素材で裏側はゴム素材です。
これ、スグレモノだと思いましたよ。結構厚みが有って安定しています。縦長になっているので、余った部分をマットレスの下に差し込めます。


ご家族様
枕を少し深めに使い両サイドをたわませて、肩甲骨に入れるように考えました
頸部後面や肩甲骨周囲の隙間をどうするかだと思います。
頸部後面にはSや、Mを使用するのもいいかなと思います。
今回は高齢者の方だったのですが、小児施設等の方が使用できる方が多いのでは。
脳性麻痺等、非対称の姿勢が構築された方が多いと思いますので。
簡単ですが、感想です。
回復期病棟 理学療法士
100歳の母が嚥下困難でリハビリを受けています。
頭の角度が毎回微妙に違って整えるのに苦労しているので試用してみたいです。
言語聴覚士に設定してもらいました。頭の後ろにベッド取付シート+枕に
LLクッションを入れてマジックテープ付き伸縮枕カバーをしてから 
首の後ろにMクッションを当てています。

これで、ベッド上半身を起こせば、かなりいい角度になります。
あとは。厚タオル1枚程度で微調整しています。

ご家族様

あなたは家族のために何を望みますか?

  • むせや咳き込みをなくしたい
  • 口から食べさてあげたい
  • ご家族様を安全に食事させてあげたい
  • 口から食べる喜び、楽しみを続けさせてあげたい

 

そのようにお考えであれば、イージースワロー3045がお役に立つのではないでしょうか

 

 

でも、イージースワロー3045を使えば、必ず誤嚥しないのかと言われるとそうではありません。

嚥下障害の度合いや原因によっては、頸部前屈以外の姿勢をします。

イージースワロー3045が適した方は、枕を高くしてあごを引いてくださいと指導された方です。

今のあなたの不安を解消するために、イージースワローを試してみませんか?

2週間の貸し出しをご用意しています。

医療従事者と相談しイージースワローを試してみてはいかがでしょうか。

嚥下知識の知らない方が食事介助をされても毎回ほぼ同じ頸部前屈姿勢が作れる安心は何物にも変えられません。  

 

イージースワロー3045の価格

枕本体8,000円

Sクッション 2,700円

Mクッション 3,300円

合計 14,000円になります。(消費税、送料含まず)

 

定価14,000円(税別)のイージースワロー3045を

WEB特別価格でご提供いたします。 

インターネット注文が苦手な方へ

  お電話でのご注文をお受けします!

  ・住所・電話番号・配達指定などを

    準備して次の電話番号に連絡して

    ください。お待ちしております

 

電話 078-651-3819

平日 9時~17時

どうぞお気軽にお問い合わせください

 

2種類の申込方法を用意しております。

●2週間のお試し

●今すぐ購入

 

2週間のお試し後に、合えば購入

  • 2週間のお試しでは、送料着払いでお願いします。下記ゆうパックの料金を参考にしてください。
  • 新品を送ります。お試し後に購入されるときは、着払い送料代として1,500円引いた12,500円で販売いたします。
  • イージースワロー3045が合わなければ送料ご負担で送り返して下さい。

 

今すぐ購入

今すぐ購入される方は、2,500円引きの11,500円で販売いたします。送料、消費税別途。送料・出荷日が確定次第メールでご連絡いたします。お支払いは代金引換でお願いします。

返金保証

商品到着後1週間以内であれば、使用されていても全額返金(12,420円)いたします。ただし、返品送料、振込手数料はご負担ください。

 

  • ご家族様を口から食べさせてあげたい。
  • 口から食べたい
  • むせや咳き込みがしないようにさせたい
  • 誤嚥予防をしたい

イージースワロー3045で実現できるかもしれません

 

定価14,000円(税別)のイージースワロー3045をWEB特別価格でご提供いたします。

ご家族の誤嚥予防をお考えなら直ちに下記フォームから、お試し貸出または購入かどちらかを選び申し込んでください。

メモ: * は入力必須項目です


イージスワローの体験できます!

弊社工場でイージースワローやピタットくん90の体験をしませんか?
ベッドはございませんが、リクライニング車椅子で体験できます。
体験を希望される方は、お電話で予約して下さい。
電話番号 078-651-3819
担当 前田 土日も対応させていただきます。

最も誤嚥しにくい姿勢完全側臥位

なぜ横向きの姿勢が誤嚥しにくいのか、のどの特徴を説明します。無理な姿勢で食べず、楽な姿勢で楽しく食べられる完全側臥位法を説明します。

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唾液による夜中のむせや咳き込みの予防姿勢。唾液誤嚥(不顕性誤嚥)の予防姿勢

唾液による夜中のむせや咳き込みの仕組みとその予防策を説明しています。(唾液誤嚥/不顕性誤嚥)

興味のある方は、こちらをクリックしてください。


福村直毅先生が完全側臥位法をわかりやすく解説してくれます。

1回目 21日 「完全側臥位法はなぜ生まれたか」

2回目 28日 「横になるのは由緒正しい食べ方だ」

3回目 215日 「完全側臥位法の代表的効果」

4回目  219日 「フィニッシュ嚥下について」

5回目 222日 「嚥下障害Firstaid」(応急手当)

6回目  229日 「専門的治療」

7回目 36日 「肺炎にかかって胃瘻を勧められたとき」

8回目 314日 「小刻み歩行で痩せてきたおばあちゃん」

9回目 321日 「風邪が治らない」 

10回目 331日 「声がかすれる」

11回目 44日 「食事姿勢再考」 最終回になります。

福村先生大変わかりやすい内容で、ありがとうございました。

 

11回の読み切りで、完全側臥位法をやってみようという、きっかけになればと思います。


介護用枕をお探しなら

介護用枕をお探しなら【甲南医療器研究所】へ。咳き込みむせ防止に、角度調整が簡単にできる誤嚥予防介護用まくら「イージースワロー」の通販サイトです。
寝たきりの方がいつでも安全で飲みやすい姿勢をキープする事ができます。無料貸出も行っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

お知らせ

平成28年 3月6日 広島県言語聴覚士会学術集会でピタットくん90等を展示します。

平成28年 2月6日 大阪府言語聴覚士会学術講演会でピタットくん90等を展示します。

平成28年 1月31日 山口県言語聴覚士学会でピタットくん90を展示します。

12月9日    ニョロキチ君(小児用食事クッション)をアップしました。

12月19日    シムス位ピロー(人工呼吸器時の安楽な姿勢 前傾側臥位)をアップしました。

スベラナイト(厚み0.3mmの滑り止めシート)のサンプル無料発送はじめました。

平成28年2月1日より 福村直毅先生の 「楽に食べよう~完全側臥位法のすすめ」ブログを発信します。

10月7日~9日  第42回国際福祉機器展HCR2015で龍野コルク工業様のブース内で出展します。

        リクライニング車いすで体験できます。

          展示品 イ-ジ-スワロ- 側臥位クッション3種類(90度用、30度60度兼用、シムス位ピロー)

          スベラナイト VF-FITクッション


          ※VF-FITクッションは株式会社カワムラサイクル様ブースで、

           新製品のリクライニング車いすに装着し展示されます。

11月3日           完全側臥位支援クッションをアップしました。

11月21日      ハートピア出雲 いずも福祉用具プラザで行われる福祉用具体験展示会で出展します。

          展示予定 ピタットくん90(完全側臥位支援クッション)

11月28日       第13回 阪神内部障害者リハビリテーション研究会で出展します。

          展示予定 イ-ジ-スワロ- ピタットくん90(完全側臥位支援クッション) VF-FITクッション

誤嚥予防介護枕「イージースワロー」はこちら
完全側臥位法を支援する誤嚥予防介護クッション「ピタットくん90」はこちら

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